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【シート考察その2】2017年モデルのシートについて。 [考察・妄想]

前回のシート高に続き、もう少し内容を掘り下げる。

カワサキの部品検索ページより年式ごとに各モデルのカラーがみられるので、最新の年式から順に各カラーのシートを眺めては該当のシートを探してゆく。

seat056.jpg
□2014年モデル

どうやら、一昨年2014年のモデルの様で、思いの外、早く見つける事が出来た…が、この小さな画像では、パイピングのカラーが分かり難い…他と比べると白く見えるのだが。

kn-w800-rk-l-15-03-01-a6.jpg
□確認

このまま発注して、パイピングが黒でした、ではネタとしてすらお粗末過ぎる。

…ので、年式指定で検索をかける。お、やっぱり白パイピングだ。上記はネットで拾った画像だが、このサイズならパイピングが白い事も確認できる…W1イメージカラーかな。

seat02.jpg
□パーツ検索

年式が分かれば、パーツ検査も可能になる...あああ、やっぱり年式ごとの全カラー表示になるのね…シート自体の型番は53066で固定なんだな。差異はその枝番違いか。

seat03.jpg
□検索結果

2014 EJ800AEFBだから...真ん中の53066-0442-NQで、31,968円か。

うし、パーツ番号は押さえたし、早速…と言いたいところだが、31,968円はポンと出すには中々にお財布に痛い…し、何よりも性能及び似合うかが分からないからなあ。

一度、車体に乗せて、出来れば走行テストも...shimaさんに頼んでみようかな。
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